♯ 東京での日々
こんにちは、mococoです。
先週の金曜日から、友人の結婚式に出席する為に東京に来ています。今は、東京から大阪に戻るまでの時間をつかってブログ書いています。
東京に戻ってきたので、院長に治療もしてもらいました。
西洋の医療でも「かかりつけ医」というのがとても重要だと感じますが、東洋医療でもやっぱり「マイ鍼灸師」を持つことはとてもいいなぁと実感しました。
自分の体の弱いところを把握してくれているし、脈診でその日の状態も診てくれる。いろんな共通の話が出来るし、なによりも治療中の安心感が違います。駆け込み的に入る鍼灸院やクイックマッサージではどうしても治療される側は緊張してしまう。特に私は人見知りするタイプなので、緊張しやすいのです。
今回、院長は何やら秘密の?クリームを持ってきてくれました。筋肉を和らげる効果があるんだとか。結婚式(立食形式の披露宴でした)で9時間、高いヒールを履いて立ちっぱなしだった私の脚をマッサージと鍼灸で見事に軽〜くしてくれました。
いろんな話もしました。
Dr.コトーみたいな先生っていいよねぇ、とか、患者の立場(といっても私見でしかないですが)から見た鍼灸師に求めることとか。
みなさんは鍼灸師にどんなことを求めますか?
・とにかく痛みが取れればいい?
・美容鍼灸やってみたい?
・痛くないなら受けてみたい?
・話題豊富な人がいい?
・静かに治療を受けたい?
・自宅で受けるより、治療院で受けたい?
・治療院で受けるより、自宅で受けたい?
・体だけではなくて心身ともに診てもらいたい?
・スポーツ鍼灸を受けてみたい?
いろんな皆さんの「求めること」が知りたいです。
そして、実際に治療を受けたことのある人は(院長の治療じゃなくてもいいんです)、受けた感想も聞かせてもらえたら嬉しいです。どんなことが不安だったか、どんな効果があったか、どんなことをもっとしてもらいたかったか、こんな鍼灸がいいなぁ・・・などなど。
私は鍼灸師ではないですが、院長と一緒にこれからのnothing鍼灸治療院を考えていきたいと思っています。そして皆さんそれぞれにぴったり合った治療を院長が施術できるような、そんな治療院にしていきたいのです。
院長の治療を受けた方はぜひ、彼に率直に意見や感想を伝えてください。
時に鍼灸は「物足りなさ」のようなものを患者に残してしまうこともあります。でも、そこには治療の意味があったりするのです。やたらと数打てばいいってものではなく、全身のバランスを取って患者さん自身が持つ治癒力を上げる治療をすると、その場では「物足りなさ」みたいなものを患者さんが感じることもあるわけです。
そういう時は、「何か物足りない」とか「ここもやってほしかった」とか、言ってみて下さい。きっと院長は、説明してくれるはずです。物足りないところに打ったほうが良いと
彼が判断すれば打つでしょうし、今日は打たないほうが良いと判断すればその理由をお話しできると思います。
どうぞみなさん、院長にいろんなことを聞いてみてください。
皆さんのコメント、お待ちしています♪
先週の金曜日から、友人の結婚式に出席する為に東京に来ています。今は、東京から大阪に戻るまでの時間をつかってブログ書いています。
東京に戻ってきたので、院長に治療もしてもらいました。
西洋の医療でも「かかりつけ医」というのがとても重要だと感じますが、東洋医療でもやっぱり「マイ鍼灸師」を持つことはとてもいいなぁと実感しました。
自分の体の弱いところを把握してくれているし、脈診でその日の状態も診てくれる。いろんな共通の話が出来るし、なによりも治療中の安心感が違います。駆け込み的に入る鍼灸院やクイックマッサージではどうしても治療される側は緊張してしまう。特に私は人見知りするタイプなので、緊張しやすいのです。
今回、院長は何やら秘密の?クリームを持ってきてくれました。筋肉を和らげる効果があるんだとか。結婚式(立食形式の披露宴でした)で9時間、高いヒールを履いて立ちっぱなしだった私の脚をマッサージと鍼灸で見事に軽〜くしてくれました。
いろんな話もしました。
Dr.コトーみたいな先生っていいよねぇ、とか、患者の立場(といっても私見でしかないですが)から見た鍼灸師に求めることとか。
みなさんは鍼灸師にどんなことを求めますか?
・とにかく痛みが取れればいい?
・美容鍼灸やってみたい?
・痛くないなら受けてみたい?
・話題豊富な人がいい?
・静かに治療を受けたい?
・自宅で受けるより、治療院で受けたい?
・治療院で受けるより、自宅で受けたい?
・体だけではなくて心身ともに診てもらいたい?
・スポーツ鍼灸を受けてみたい?
いろんな皆さんの「求めること」が知りたいです。
そして、実際に治療を受けたことのある人は(院長の治療じゃなくてもいいんです)、受けた感想も聞かせてもらえたら嬉しいです。どんなことが不安だったか、どんな効果があったか、どんなことをもっとしてもらいたかったか、こんな鍼灸がいいなぁ・・・などなど。
私は鍼灸師ではないですが、院長と一緒にこれからのnothing鍼灸治療院を考えていきたいと思っています。そして皆さんそれぞれにぴったり合った治療を院長が施術できるような、そんな治療院にしていきたいのです。
院長の治療を受けた方はぜひ、彼に率直に意見や感想を伝えてください。
時に鍼灸は「物足りなさ」のようなものを患者に残してしまうこともあります。でも、そこには治療の意味があったりするのです。やたらと数打てばいいってものではなく、全身のバランスを取って患者さん自身が持つ治癒力を上げる治療をすると、その場では「物足りなさ」みたいなものを患者さんが感じることもあるわけです。
そういう時は、「何か物足りない」とか「ここもやってほしかった」とか、言ってみて下さい。きっと院長は、説明してくれるはずです。物足りないところに打ったほうが良いと
彼が判断すれば打つでしょうし、今日は打たないほうが良いと判断すればその理由をお話しできると思います。
どうぞみなさん、院長にいろんなことを聞いてみてください。
皆さんのコメント、お待ちしています♪
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